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彡(゚)(゚)「・・・」

1名無しさん@おーぷん:2017/02/20(月)19:47:36 ID:i05()
彡(゚)(゚)(誰もおらんのかな…?)

彡(゚)(゚)



彡(^)(^)「ここに住ませてもらうで」
14名無しさん@おーぷん :2017/02/21(火)11:53:22 ID:5dC()
彡(゚)(゚)「難易度バカ上がりして草」

彡(゚)(゚)「合唱取り入れたら青春群像劇になるやろなあ」

彡(゚)(゚)「楽譜を手に入れるための冒険とかどやろ?ハンターハンターにおったな」

彡(゚)(゚)「とりあえずその線で書いたろ」
15名無しさん@おーぷん :2017/02/21(火)11:59:48 ID:5dC()
彡(゚)(゚)「主人公の村は宗教的に大事なところなんや。年に一度のお祭りに合唱を王様に見せなあかん。しかし村に住んでいる国に一人しかいない宗教歌作りがぽっくりいってしまう。弟子だった主人公はうんぬんかんぬん。」

彡(゚)(゚)「冒険はできなそうやがこんなもんやろ」
16名無しさん@おーぷん :2017/02/21(火)12:11:24 ID:5dC()
大きな大きな国に小さな村がありました。

この村は遠い昔に王様のご先祖様が生まれたところでした。

ちょうど雪がとけ森がすずやかな風を送り出すころに、村では年に一度のお祭りが開かれるのです。

このお祭りというのは王家を称える由緒あるものでして、王様を含め、たくさんの人々がやってくるそれはそれは素晴らしいものでした。
17名無しさん@おーぷん :2017/02/21(火)12:16:13 ID:5dC()
村の人々はこの日、毎年新しいうたを歌い、その素晴らしい歌は王様のお気に入りの一つだったのです。


村にはある一人の少年がいました。年は十三といったところでしょうか。
18名無しさん@おーぷん :2017/02/21(火)14:10:14 ID:5dC()


19名無しさん@おーぷん :2017/04/04(火)02:25:14 ID:dYC
さみしないんか
20名無しさん@おーぷん :2017/06/25(日)11:59:10 ID:68A
>>19
彡(^)(^)「お返事遅くなってごめんやで~。」

彡(゚)(゚)「四か月前のワイの心境なんて覚えてないンゴねぇ・・・」

彡(゚)(゚)「寂しかったんやろか」
21名無しさん@おーぷん :2017/06/25(日)12:03:49 ID:68A
彡(゚)(゚)「日頃考えてることを文章にするって大事なことやと思うんや」

彡(゚)(゚)「まぁワイのスレは大したこと書いてないんやが」

彡(゚)(゚)「誰かに見てほしいってわけじゃなくて書くことに意味があったかもンゴねぇ」

彡(゚)(゚)「だけど誰の目にも止まらないってもそれまた悲しい話や」

彡(゚)(゚)「だからワイは過疎スレに一人でかいとったんやろなぁ」
22名無しさん@おーぷん :2017/06/25(日)12:08:42 ID:68A
彡(^)(^)「語るに落ちてしまったやで」

彡(゚)(゚)「ワイはもうこのスレに用はないがまた書き込みに来るかもわからん」

彡(゚)(゚)「合唱版に関係ないスレ立ててすまんやで」

彡(^)(^)「とりあえずいったんさよならや!みんなも頑張ってクレメンス!」
23名無しさん@おーぷん :2017/08/11(金)19:25:01 ID:COs
心がキュッとなった
別に惚れたわけやないけど
なんかな
ワイも頑張ろうと思ったわ

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彡(゚)(゚)「・・・」