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神智学 グルジェフ エソテリシズム

55AKW :2017/06/11(日)10:14:52 ID:mCv
自然の外なる底無しのなか、永遠のもとにおいては本体のない静寂あるのみ、在らしむるものは何ものもなく、永遠の静けさ
それと等しいものはなく、はじまりもおわりもない底無し
目的もなければ、場所もなく、求めることもなければ、見出すこともない
この底無しは、目に等しい
それは、自己自身の鏡であって、生成のいとなみもなければ、また光もなく、闇もない
Jakob Böhme

カバラでは、「超越神」としての「神」は「エイン」と呼ばれる
「エイン」はヘブル語で「何もない」を意味する
「神」は「存在」を超えているからである
「エイン」は上にも下にも存在しない
運動の中にも静止のなかにもいない
「エイン」の存在するところはどこにもない
「神」は「絶対無」なのである
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