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テレパス専用情報スレ

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11:2016/08/19(金)22:09:38 ID:???
テレパシー、エンパス、幻聴、思考伝搬、サトラレ、サトリ等、めぼしい情報があったら書き込んでいくつもりです
49名無しさん@おーぷん :2017/04/11(火)01:17:13 ID:???
そうだね大変だね
50名無しさん@おーぷん :2017/12/20(水)02:06:43 ID:???
「テレパシー」を科学的に実現することに成功:ハーヴァード大研究者たち|WIRED.jp
https://wired.jp/2014/10/07/do-you-have-telepathy/
元記事(英語)
Scientists Prove That Telepathic Communication Is Within Reach | Innovation | Smithsonian
51名無しさん@おーぷん :2017/12/20(水)02:17:46 ID:???
http://kiseki.hatenadiary.com/entry/2017/07/04/%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%91%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%81%A7%E4%BA%A4%E6%B5%81%E3%81%99%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%80%85


 2017-07-04
テレパシーで交流する人々

ネタとかで使われるくらいのテレパシーは
あまり現実的なものじゃなかったけど、
最近はテレパシーで交流する人々が
とても多いと感じているんですね。

本当は元々テレパシーというのは機能していたけど
4次元波動に上がってからは
“意図的に”テレパシーを使う人が増えた。

私やツイン君、その周りの人たちや
世界中の実にたくさんの人たちと
意図的にテレパシーで話す。
52名無しさん@おーぷん :2017/12/20(水)02:19:58 ID:???
誰かが悲しい気持ちになって泣き出すと
エンパスの強い私も勝手に涙が出るし、
あるグループとかで話してて爆笑すると
その内容を聞いていなかった私でも、
勝手に口が開いて爆笑するの。

エンパスの強い人でなくても
皆の感情は自分のようにしっかり感じるから
誰かと誰かが喧嘩していると
皆で怒りの感情を共有するし、
誰かが楽しくしていると皆も楽しくなる。
まさに自分=相手、自分しかいない世界。

だから早く仲直りしようとするし、
誰かが仲介に入ったりするし、
最初は理解できなかった
誰かが苦手な誰かの“クソ真面目”なところとか
誰かが苦手な誰かの“口の悪い”ところとか
誰かが苦手な誰かの“さぼり癖”とか
誰かが苦手な誰かの“スローペース”とかが
個性っていうふうに受け入れられるようになる。

これが夢の中の話とか他惑星の話ではなく、
ここ地球で実際に起こっている現実。
地球人が、「人間」が体験しているの。

私たちが今の段階で
(“心の声”を操れず、時にエゴに同調する段階
心にもないことをつい言ってしまう)
全てを共有するテレパシーが開かれることは、
時にとても大変で精神的にも辛いことがあるけど

だからこそ
「皆さん本当に素晴らしいです。
今の段階でのテレパシーは大変だと感じていますが
だからこそ敬意を表します。」
と他惑星の仲間も云ってくれる。

私から私とツイン君、
私とツインからツイン君の仲間たち、
私とツイン君と仲間たちから
見知らぬ世界各国の人たちへと

たくさんの人々とテレパシーを通じて繋がり
人類皆で一緒に地球の次元上昇を体験しているんだなと
改めて感じている毎日です。
53名無しさん@おーぷん :2018/01/14(日)23:09:34 ID:???
テレパシーと関係する脳内マグネタイト
http://makaula.blogspot.jp/2017/11/blog-post_72.html

人間の脳のマグネタイトによるバイオミネラル化
これまで人間の脳内にマグネタイトは発見されていなかったのですが、これが発見されたことにより、脳の機能を皮切りに、意識そのものに対しても新しい見解が発表され続けています。
脳内に磁気性の物質が発見されたことによって、人間のエレクトロマグネティックな性能が注目されています。
さらに脳内マグネタイトは脳のコンピューティングだけでなく、人間の意識そのもの、さらにはテレパシー特製にまで関連付けられています

以下のサイトから
https://sedonanomalies.weebly.com/brain-magnetite.html

簡単に要約すると以下のような項目になります。
これまで鉱物マグネタイト(Fe3O4)ははヒト組織には報告されていなかった
人間の脳のさまざまな組織に強磁性の素材が存在する
脳組織から得られたのは磁気粒子抽出物
磁気粒子抽出物はマグネタイト - マグヘマイトファミリーのミネラルを同定する
結晶磁気構造および構造の多くはマグネトタクティック細菌および魚によって沈殿したものに似ている。
脳のほとんどの組織ではグラム当たり最低5百万の単一ドメイン結晶が存在する
痛みおよび硬膜についてはグラム当たり1億以上の結晶が存在する
磁気特性データでは結晶が50〜100個の粒子の塊であることを示す

鉱物マグネタイト(Fe3O4)というのは四酸化三鉄のことです
54名無しさん@おーぷん :2018/01/14(日)23:30:26 ID:???
四酸化三鉄 しさんかさんてつ 英: triiron tetraoxide
 組成式 Fe3O4
 鉄の酸化物の一種
 自然界では鉱物の磁鉄鉱(マグネタイト)として見出される
 いわゆる「黒錆」のこと
 Fe2+ イオンと Fe3+ イオンを含む
 一定の結晶構造を持つ純物質(混合原子価化合物)
構造
 Fe3O4 は逆スピネル型構造の立方晶系
 立方格子の頂点に酸素が配置
 酸素を中心とする八面体頂点の半分に Fe2+ イオン
 残りの八面体頂点の半分と四面体頂点に Fe3+ イオン
 永久磁石の性質を示す
特性
 Fe3O4 はフェリ磁性でキュリー温度は858 K
 120 Kにおいてフェルベイ転移 (Verwey transition) と呼ばれる相転移を生じ、構造、電気伝導性、磁性が不連続的に変化する
 Fe3O4 は非常に大きい電気伝導性 (X 106) を示す
生物学的見地
 走磁性細菌中にナノ結晶 (42-45 µm) として見出される
 伝書鳩のくちばしの組織中にも見出されている

なぜこの発見が重要なのか?
 脳内マグネタイトはテレパシーとリンクしていると推測されている
 神経の磁気的な信号は意識状態の基礎である
 側頭皮質の磁気刺激:部分的な "神ヘルメット?"複製研究
55名無しさん@おーぷん :2018/01/14(日)23:32:52 ID:???
参考までに原文はコチラ▼

Magnetite biomineralization in the human brain
.J L Kirschvink, A Kobayashi-Kirschvink, and B J Woodford
https://sedonanomalies.weebly.com/brain-magnetite.html

人間の脳のマグネタイトによるバイオミネラル化
Abstract - Although the mineral magnetite (Fe3O4) is precipitated biochemically by bacteria, protists, and a variety of animals, it has not been documented previously in human tissue.

要旨 - 鉱物マグネタイト(Fe3O4)は、細菌、原生動物、および様々な動物によって生化学的に沈降するが、以前はヒトの組織には報告されていない。

Using an ultrasensitive superconducting magnetometer in a clean-lab environment, we have detected the presence of ferromagnetic material in a variety of tissues from the human brain.

クリーンラボ環境で超高感度超伝導磁力計を使用して、人間の脳のさまざまな組織に強磁性の素材が存在することを検出しました。

Magnetic particle extracts from solubilized brain tissues examined with high-resolution transmission electron microscopy, electron diffraction,
and elemental analyses identify minerals in the magnetite-maghemite family, with many of the crystal morphologies and structures resembling strongly those precipitated by magnetotactic bacteria and fish.

高分解能透過電子顕微鏡、電子線回折、および元素分析を用いて可溶化された脳組織から得られた磁気粒子抽出物はマグネタイト - マグヘマイトファミリーのミネラルを同定し、
結晶磁気構造および構造の多くはマグネトタクティック細菌および魚によって沈殿したものに似ている。

These magnetic and high-resolution transmission electron microscopy measurements imply the presence of a minimum of 5 million single-domain crystals per gram for most tissues in the brain and greater
than 100 million crystals per gram for pia and dura.

これらの磁気および高分解能透過電子顕微鏡測定は、脳のほとんどの組織ではグラム当たり最低5百万の単一ドメイン結晶の存在を意味し、痛みおよび硬膜についてはグラム当たり1億以上の結晶を意味する。

Magnetic property data indicate the crystals are in clumps of between 50 and 100 particles.

磁気特性データは、結晶が50〜100個の粒子の塊であることを示している。

Biogenic magnetite in the human brain may account for high-field saturation effects observed in the T1 and T2 values of magnetic resonance imaging and,
perhaps, for a variety of biological effects of low-frequency magnetic fields.

人間の脳における生体磁鉄鉱は、磁気共鳴イメージングのT1およびT2値、およびおそらく低周波磁場の様々な生物学的効果について観察される高磁場飽和効果を説明することができる。
56名無しさん@おーぷん :2018/01/14(日)23:33:51 ID:???
核磁気共鳴
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B8%E7%A3%81%E6%B0%97%E5%85%B1%E9%B3%B4#/

核磁気共鳴(かくじききょうめい、英: nuclear magnetic resonance、NMR) は外部静磁場に置かれた原子核が固有の周波数の電磁波と相互作用する現象である。

原子番号と質量数がともに偶数でない原子核は0でない核スピン量子数 I と磁気双極子モーメントを持ち、その原子は小さな磁石と見なすことができる。
磁石に対して静磁場をかけると磁石は磁場ベクトルの周りを一定の周波数で歳差運動する。原子核も同様に磁気双極子モーメントが歳差運動を行なう。
この原子核の磁気双極子モーメントの歳差運動の周波数はラーモア周波数と呼ばれる。この原子核に対してラーモア周波数と同じ周波数で回転する回転磁場(電磁波)をかけると磁場と原子核の間に共鳴が起こる。この共鳴現象が核磁気共鳴と呼ばれる。

磁場中に置かれた原子核はゼーマン効果によって磁場の強度に比例する、一定のエネルギー差を持った 2I + 1 個のエネルギー状態をとる。
このエネルギー差はちょうど周波数がラーモア周波数の光子の持つエネルギーと一致する。そのため、共鳴時において電磁波の共鳴吸収あるいは放出が起こり、これにより共鳴現象を検知することができる。
57名無しさん@おーぷん :2018/01/24(水)07:20:17 ID:???
>>53
【科学ニュース】大気汚染物質粒子が脳内に侵入、神経変性要因か?
http://www.kagaku-kentei.jp/news_detail/data/307

大気汚染物質の微小粒子が人の脳内で発見され、研究者も「とても衝撃的」と懸念を示している。

英ランカスター大学などの研究チームは、大気汚染で有名なメキシコシティの住民29人を含む3~92歳の計37人から得た脳組織のサンプルを分析した。残りの8人は、何らかの神経変性疾患が見られるマンチェスター市の住民だった。
これら被験者のサンプルから、磁鉄鉱(マグネタイト)のナノ粒子が検出された。化学式はFe3O4、四酸化三鉄という鉄の酸化物で、いわゆる黒錆である。

Proceedings of the National Academy of Sciences(PNAS)誌に発表された研究論文の筆頭著者、ランカスター大学のバーバラ・メイハー(Barbara A. Maher)教授は同様な粒子を以前、
ランカスター市の交通量の多い道路沿いや火力発電所の近くで発見している。
そして、その粒子が脳内に侵入しているのではとの疑いをもっていたが、その通りのことが起きてしまったという。

「これは、とても衝撃的です。脳組織を調べると、この粒子が細胞の間に散らばり、磁気抽出をかけると数百万の粒子が、わずか1グラムの脳組織から集まるのです。これは、百万の脳細胞に損傷の危険があるということです」。

磁鉄鉱粒子は、一般には周囲がギザギザの形状をとるが、この粒子は非常に滑らかで、周囲は結晶に似た構造を持っている。
磁鉄鉱が自然状態で脳内に生じることは、1992年にカリフォルニア工科大学のジョー・キルシニク(Joe Kirschink)氏が明らかにしている。しかし、大気汚染から生じた粒子は自然発生の100倍にも上っていた。

「工業的に発生する磁鉄鉱のナノ粒子が人の脳組織にも入りこめるというのは、まったく穏やかではない」とキルシニク氏は話す。

現時点で、こうした粒子がもたらしうる損傷について完全には分かっていないとメイハー氏は言う。「これは、まだ発見の段階です。磁鉄鉱粒子が神経変性疾患を引き起こすのか、あるいは促進するのかを調べることは、まったく新しい領域なんです」。

何も証明されてはいないものの、磁鉄鉱粒子が脳にダメージを与えうると信じるべき十分な理由があるという。
アルツハイマー病など神経変性疾患の専門家で論文共著者のデイビッド・オルソップ(David Allsop)教授は、磁鉄鉱粒子は特にアルツハイマー病について「重要なリスク要因」であると考えている。

「今のところ関連はまったく証明されていないが、関連を示唆する観察例は多数ある。アルツハイマー病患者の脳内にできる老人斑の中にこの汚染粒子が見つかっており、老人斑形成の一因である可能性は大いにある」。

「酸化的損傷がアルツハイマー病患者の脳損傷の要因となることは既にわかっている。したがって、脳内に鉄が入れば何らかの損傷をもたらすことは容易に想像できる。無害ではありえないだろう」。


※発見されたマグネタイト粒子は近年の大気汚染からなるものでテレパスとは関連性がないと思われます
58Ruthless Angel ◆E7VV/lD3Io :2018/02/11(日)08:07:45 ID:???
テレパシーとは
脳下垂体を流れるパルス電流から発生する磁気を
他者の脳下垂体が感知する現象

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