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おんラジ・シリーズ「1985」

17#5 謀反、そして病に :2015/07/16(木)21:58:45 ID:97m()
十年一昔とは言うがやはりその人も権力を失っていたことは明白だった。
佐藤栄作首相(自民党総裁)時代に次期リーダーとして候補に挙がっていた「三角大福」(三木・田中角栄・大平・福田)と「中」(中曽根)の間に鈴木善幸を挟んで自民党は未来のリーダーと言われてきた者たちが続々と日本の頂点に立った。
その間、終始田中派が優位に立ち、福田派が意地を見せる、というケースが多く、田中と福田はまさに宿敵で、それを「角福戦争」と形容された。
吉田VS鳩山の50年代、池田VS佐藤の60年代という戦いこそあれど、ここまでの戦争とまで言われることはなかった。
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