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【拷問/暗殺/公開銃殺】自由のない北朝鮮の暮らし●●●

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1名無しさん@おーぷん:2017/04/19(水)14:21:15 ID:???
窃盗などの軽微な犯罪、日本では犯罪にならない外国の放送を聴いた、生活が苦しいと愚痴っただけでも簡単に生命を抹殺されてしまう恐怖国家。

北朝鮮では火あぶり(火刑)が執行されるというのだ。北朝鮮での火あぶりの話はいままで韓国のメディアに報道されなかった事実である。
軍人チェ・キテ氏は96年夏、咸北茂山で火あぶりが執行されるのを目撃した人だ。火あぶりは茂山市場で公開執行された。
火あぶりに処された人は23才の女性であった。自分とお姉さんと二人でヌード写真を印刷し、中国で売ったという罪であった。彼女の
お姉さんは中国のファリョンに住んでいるため、妹が姉に会おうと渡江している途中で軍人に捕まった。身体検査してみると、彼女と
お姉さんのヌード写真が発見されたのである。この姉妹はヌード写真を刷っては食費を稼いできたということだった。北朝鮮はヌード
写真に対しては、資本主義の黄色風(旋風)が入る、としてひどく警戒する。その結果として火あぶりにまで処するというのは、あまり残忍な処置である。
火あぶりはどのようにおこなうのか。ヌード写真を刷った女性はまず木に縛り付けられる。そして足元に薪を集めて火をつける。
北朝鮮の安全部では、家族に火あぶりの執行を直接行わせる。この女性の場合にも、父と母が木を集めたあとで、父に火を付けさせたのである。火あぶりの
執行ということさえ想像を絶するものであるにもかかわらず、家族を火あぶりにするとは、その家族の心情は果してどうであろうか。その女性は身体が炎に
包まれた瞬間にも「私は死んでも、お姉さんは中国でお金たくさん稼いで、いい生活をするはずだ」と絶叫したという。
26名無しさん@おーぷん :2017/08/15(火)19:30:00 ID:???
現憲法で謳われている戦力の放棄は究極の理想かもしれないが
自衛隊もなく日米安保もなかったら北朝鮮のような共産国から
簡単に攻めてこられますよね~

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